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ABOUT US

■楓国際特許事務所は、現在の代表者である小森久夫によって設立され、設立後35年を経過しました。同事務所は、7名の経験を積んだ弁理士と有能な15名のスタッフを有し、先進のコンピュータシステムのサポートの下に完璧なそして信頼に足る仕事を行っています。
各弁理士やスタッフは、常時、知的財産と顧客が扱う先端技術に関する研修会やミーティングに参加して、プロフェッショナルな能力の維持に努めています。

弁理士とその管理下に置かれる複数のチームは、物理、電気、機械、日用品などの技術分野を担当し、チーム毎にクライアントへのサービスを行います。

■楓国際特許事務所は、顧客からの要請に基づき、国内特許出願はもとより、世界の主な先進工業国、アジア各国、BRICsへの特許出願も行っています。先進工業国は、アメリカ、ヨーロッパ諸国、カナダ、オーストラリアを含み、アジア各国は中国、韓国、インド、インドネシアその他を含んでいます。

2015年現在、多数の国内特許出願(Domestic-to-Domestic)、海外特許出願(Domestic-to-Foreign & PCT) を扱っています。